バーミックス&クリステルで手作り離乳食 | 特集 | チェリーテラスオンラインショップ
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バーミックス&クリステルで手作り離乳食

さまざまな調理を手早くこなすバーミックスとクリステルは、
大切な赤ちゃんの離乳食作りにも便利に活躍します。

おいしい食事の第一歩に、安心で安全な手作りの離乳食を食べさせたい。
できるだけ手早く作りたい、そんな願いを持つママとパパのお役に立てればと、レシピサイトe-gohan.com内に「バーミックス&クリステルで手作り離乳食」をリニューアルオープンしました。
⇒バーミックス&クリステルで手作り離乳食はこちらから

その内容を一部ご紹介しましょう。

離乳食の第一歩は、まずおかゆから

クリステルでゆっくり丁寧に炊いたおかゆは、米本来の甘みがじっくり引き出され、とろりとやわらか、簡易な方法では得られない本物の味わいです。はじめてのひとさじは、心を込めて炊いたおかゆを食べさせてあげましょう。

赤ちゃんが最初に食べるおかゆを炊く鍋のお勧めはミルクポットです。
深くて底面積が小さいミルクポットは、水分の多いおかゆを少量炊いても吹きこぼれにくく焦げにくいので、おかゆを炊くのにぴったりです。

 

2回食、3回食とすすむにつれ、両手鍋16cm、18cmと鍋のサイズを調整してみてください。

さらに、炊きあがったおかゆを、最初はさらにバーミックスでごくなめらかに、
徐々に粒を残し加減につぶし混ぜます。

 

おかゆの次は、野菜のペースト

 

はじめの1週間でおかゆが食べられるようになったら、次に野菜のペーストが加わります。
すりつぶしたり、裏ごしたり・・
手作業では面倒な初期(5~6ヶ月頃)のペースト作りはバーミックスの得意技。
ほんの少しのコツでなめらかなペーストが楽々手作りできます。

また、野菜はクリステルでごく少量の水で蒸すようにゆでると、素材の旨みが十分引き出され、何も味をつけなくてもとても味わい深くなります。

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そのほか、材料別調理のコツ、各月齢ごとのメニュー例のほか、育児雑誌などでご活躍中の太田百合子先生による離乳食のすすめかた、Q&Aなど、バーミックスとクリステルで作るさまざまな情報を掲載しています。
弊社スタッフによる「新米パパの離乳食日記」もスタートしました。

ぜひご活用ください。
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バーミックス、クリステルは、ご結婚、ご出産のお祝いにもぜひどうぞ。